4.個人情報保護の実践と継続的改善

個人情報保護実践のために、個人情報保護管理者を選任し具体的行動規範、ルールを定めるとともに定期的あるいは必要に応じ見直し、継続的改善を行います。 また全ての教職員への個人情報保護教育・研修により個人情報保護方針の浸透を図ります。